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ひさびさの日差しを感じて目覚めた午後2時。窓を開けてみると、見覚えのない洗濯物が干されてる。いつぞやの取り込み忘れ。とりあえず、今週洗濯した覚えがない。どのシャツも、太陽と排気ガスの匂いをいっぱいに吸い込んで、パリパリに仕上がってる。朝っぱらから残念な展開。

そんな気分も手伝って、リキュールを2本追加してしまった。
d0065332_2274881.jpgマカディア
アンデスの白ぶどう蒸溜酒をベースにマカとローズヒップを漬け込み、レモンやライムなどの果汁を加えたリキュール。甘いリキュールとばかり思ってたけれど、さっぱりしてる。ライムの香りが先行してて、後からローズヒップの香りがほんのりついてくる感じ。ロック、水・お湯割り、ワイン、トニックウォーターって、飲み方も融通が利くみたい。

あと杏酒(こちらは買い増し) 巷だと、どうも梅酒がアツイらしく、そろそろ手を出したいところ。次回の購買活動に期待したい。


模型がうかつにもマニアックに作りこんでしまい、月末完成のリアリティが失われた。と同時に、山陰への旅も夢の果てに消えてった。18きっぷの初日、3月1日に飛び出すはずだったのに。
旅欲抑制の代償として、nakamichiのヘッドフォンを買ってあげた。2年以上前から欲しかったnakamichiのSP-K300。通常小売はしていないnakamichiのSP-K300。今まで聴こえなかった音まで聴こえるというnakamichiのSP-K300。ほんとに聴こえる!と思ったら、外のサイレンだった。

やれやれ。近所の高層マンションが燃えている。
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by neko1dozen | 2006-02-26 02:18 | インドア迷子
リアルのんべえ。
「お兄さん、音楽やってる人ですか?」

バイトの帰り道、チャリの防犯登録のおまわりさんに、そう訊かれた。なんでもない質問に、ニンマリ。思わず、そう見えますか?なんて聞き返してしまった。ミュージシャンって、この世の最高位の人種に間違えられるなんてね、いやはや光栄の至りです。

d0065332_3234579.jpgそれで気をよくした小生、家のリキュールを増やしてしまった。Baileys。アイリッシュに、クリーム、スピリッツ、チョコレート、コーヒー、バニラを混ぜたカクテル。あまいリキュールを買うのはひさしぶりだ。知らなかったけど、販売量世界No1カクテルらしい。クリーム系だけど、カルーアみたいなべとべとした甘さがなくて、飲みやすいからロックもいいし、ミルク割りなんかよい。コーヒーなんかに混ぜたら、昼間から酔えるミラクルカクテルの出来上がりだ。ますます、家を出る自信をなくしてしまう。


酒の話題でつなぐ。
最近は、もっぱら寝酒で3杯は空けてる。リアルのんべえ化に歯止めがかからない。流行は泡盛。無論、ロック。ただし、こいつを飲む時、なぜかよくひっくり返すのが難点だ。この前はキーボードに、今さっきもひっくりかえしたばかり。それも、昨日の記事でとりあげた大石橋の図面の上に盛大にぶちまけた。先生から頂戴した詳細図面がリアルタイムに湿っている。いやはや困った事態だけど、それは明日考えよう。なにしろ今日はご機嫌なのだから。

ついでに、最近知ったいいお酒(もらいものだけど) Banyuls
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甘いワイン。発酵途中の果汁にアルコールを添加して発酵を止め、糖分を残す方法で造られているらしく、甘いデザートワイン。けど、ぶどう本来の甘さでしつこくなく、すっきり飲める。ワインが苦手な人でも多分OKの声がでる。お試しあれ。

よし、いい感じに回ってきた。左手にグラス、右手に30℃カッター。さて、模型を始めよう。
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by neko1dozen | 2006-02-23 03:39
ひさびさの本業。
今日から、前作ってた丸子町の大石橋。卒論も終わったってことで、本体のデザイン検討がはじまった。ひさびさの本業に胸が高鳴る!

d0065332_1754397.jpgこのプロジェクト、大正時代のトラス橋をこの場所に移設しようとするもの。100年以上前の橋を残そうってんだから、その熱意がスゴい(写真が実物) 設計会社の下請けで、うちの先生が景観のデザインを引き受け、さらに、その下請けをちょっとやらせてもらってるわけだ。
学生のうちに、実施設計に携われることなんて、まずないチャンスだし、やるっきゃない。

既存の橋ながら、デザインの要素は多い。高欄や、照明、橋周辺の広場スペース、それに橋本体の色。前に1/500の模型をつくったけれど、今度は5倍の1/100の模型。部材の接合部分とか、細かい部分までマニアックに作りこめて、楽しそう。」

(形になってく、模型をブログにUPしてきます。お楽しみに)
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by neko1dozen | 2006-02-21 17:26 | 模型・デザイン迷子。
国際子ども図書館@上野
アメ横通いのおばちゃん、おじちゃん。動物園での一家団欒を楽しむ家族。美術館を巡るカップル、京成線から日帰り上京してくるちびっこ達。週末の上野は、他のスポットにはない穏やかさと活気がある。あるいは、山手線で最も個性的な人間風景ってのは、上野になるのかもしれない。
そんな大好きな上野に、ひさびさの進出。
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国立国会図書館 国際子ども図書館/日建設計 安藤忠雄建築研究所


上野公園の北東にある。お隣の「法隆寺宝物館/谷口吉生」もお邪魔する予定だったけれど、4桁の入場料に尻込みしてしまった。この前買った谷口吉生の作品集も前書きで止まってるし、このままでは猫に小判。また勉強してからにしようってことで、今日は、子ども図書館1本でいくことにする。なんせ、こちらは入場料はタダ!

明治に帝国図書館として建てられたこの建築。戦後写真左部が増築され、国会図書館別館とされた。その後、平成になって、再生・利用を!ということでさらなる増築がなされ、子ども図書館へと生まれ変わった。つまり、明治・昭和・平成、それぞれの時代に作れた建築が1つになった、とてもレアな建物がコレ。
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アングル・スケールを変えると、見え方もずいぶん変わる。前の写真と比べると、ガラスの箱がずいぶん不恰好に見える(逆に言えば、人の目線であるさっきのアングルでは、うまく収まっている) 要所・要所で、外見の見えが大きく違ってたのが印象的だった。



d0065332_4242941.jpg「円柱」の展示室。
その他、安藤忠雄のボキャブラリーがたくさん。

d0065332_3542941.jpgエントランスのガラスブロックは建築をぶちぬいて、中庭まで伸びてる。中はカフェで、外にテラスが張り出している。カフェもいいけれど、もうちょっと有意義な空間の使い方ができたんじゃないのかなって、少しだけ残念。
けど、ここから見る、建物はまた不思議な感じ。ショーケースに入ってるみたい。

d0065332_3544210.jpg再生部分の階段。レリーフ、手摺、照明と、ずいぶん作りこんであって、これは日建設計の熱意に脱帽。外壁のレンガ(つるつるしてて、触ると気持ちいい)も当時のものを再現ってことで、いい仕事してる。


d0065332_424614.jpgこの図書館児童書の他、DVDなどの映像資料なども多数所蔵されてる。
「学研の大図鑑:JR全線・全駅舎」「インド鉄道の旅」の2つを見入っていた。どっちも懐かしくて見入る。インドレイルウェイ、その2nd-sleeperclass。今年の夏あたり… ね。



帰りにちょっとばかし買い食い。人のいいおじちゃんに手渡される焼き芋が、すっぽりと小生の右手に収まる。あつあつのうちに、口の中で転がす。
こんな冬の風景ももうすぐ見納めかな。
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by neko1dozen | 2006-02-20 04:47 | 旅・建築迷子。
春の足音と、ひかれるべき軸線。
d0065332_0534237.jpg朝起きたら、すごっ晴れ。カーテンを押しのけて窓をあけると、差し込む光が寝起きの目を焼いた。舞い込む風はずいぶん穏やかになってきたけれど、そこに春のにおいは、まだない。落胆よりも、つい安堵してしまう。それが今年の晩冬だ。

東京で4回目の春を迎えようとしている。この春を迎える時、僕には1つの区切りが打たれる。大学生から、大学院生へ。学生という社会的立場が、微妙さから危うさへとニュアンスを変える。就職を決めている親友から、新居の知らせが今日届いた。時をおくことなく、今度は就職先の愚痴を聞かされることになるだろう。それなりの危機感、置いてかれた感が、おのずと沸いてくる。

僕なりのこの春は、やりたいことの最後であり、やるべきことの始まりなんだと思う。

かろうじて残された冬の日々に、小生もびしっと決めなきゃ。軸線をひくのは、まさに今なのだ。



そんなこんなで、髪を切った。後も前もばっさりいっちゃって、つじあやの顔負けのパイナップルヘヤーがここに誕生した。ローカットのコンバースとヒップバックがよく似合う、TEEN'S仕様。

手始め。今日は、写真展 岡本太郎の視線を見に行ってきた。芸術家としては知られてるのの、写真家としての姿はあまり知られてはいない岡本太郎。その姿を明らかにしようとする企画。東京写真美術館でやってて、今日が最終日。卒論にかまけて、サボってしまった展覧会は多いけれど、これだけは何とか間に合ってくれた。700円ってちょい高めだけど、しっかりもとはとれた内容だった。

「写真というのは、偶然を偶然で捕らえて必然化することだ」

写真をあくまでツールとして捉え、被写体にこそ芸術を見出す。岡本太郎の鋭い芸術感が心に残る展示だった。24日からやる文化庁メディア芸術祭もおもしろそうなので、チェックしときたい。


さて、明日は上野へ。髪型を変えたせいか、フットワークが軽い。いいことだ。
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by neko1dozen | 2006-02-18 23:22
表参道ヒルズ
表参道ヒルズ/安藤忠雄建築研究所 森ビル設計共同企業体

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六本木に続き、6番目のヒルズの誕生。いざ、できあがってみると、あっという間だった気がする。まぁ、きっとがっかりするんだろうなとは思いつつ、なんだかんだで楽しみだった。シンボルマークにツッコミを我慢しつつ!、建築を見ていく。


同潤会の立替計画自体は、1968年から始められているというのだから、ここまではずいぶん長い道のりだったんだと思う。当初は裏手の小学校も巻き込んだ計画が検討されてたけれど、結局妥協という形で、今の敷地サイズに落ち着いたと聞く。
ちなみに、サイトは旧渋谷川のほとりってことで、表参道のちょうどくぼみに位置してる(模型を作ったから間違いない) んまぁ、ヒルズぢゃない。

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エンタランスをくぐるとすぐに、メインの吹き抜けに出る。手前から、階段とスロープが展開していて、思わず、おおっ!となる。入りでぐっと惹きつけるあたりは、安藤忠雄らしい。地下3階、地上3階を、スロープでぐるぐる回ってって、その周りに店舗が建ち並ぶ。スロープは、今日は下り優先みたいになってたけれど、本来は自由に回れるみたい。両サイドの距離感やエスカレータの収まりが、なるほど、いいね!幅員がちょっとばかし狭いのと、6周って長さが難。都会育ちのセレブの足は、3周目くらいでバテる。


d0065332_21582100.jpgこのプラン、聞いて一番に思い出したのが、韓国ソウルでみたサムジーキルって建築だった。同じ商業施設で、スロープをぐるぐる回ってく。ただ、こちらは完全に屋外。一方で、表参道ヒルズは屋内ってことで、表情はぜんぜん違う。

d0065332_2231029.jpgサムジーキルでは、床面に空調を内包しないことでスラブが軽い。幅員にもかなり余裕がある。

d0065332_2251040.jpg一方、ヒルズでは分厚いスラブ、打ちっぱなしでもなく、かなり無個性な表情。写真は、最上階の部分で、むりやりぎゅぎゅっと収められていた。こういうトコロを丁寧に作って欲しい。


表参道ヒルズについても、もともとは天井はあけて、自然の光、太陽光を取り込むって聞いていた。たぶん、採光や空調なんかの条件でぎりぎりでダメになったんだと思う。光が主役としてきたこれまでの安藤建築と照らし合わせてみると、致命的な妥協ともいえる。


d0065332_22235777.jpgもう一つ決定的に残念だったことは、せっかく緑化された屋上が開放されていないことだった。スロープを登りきるとレストラン街につきあたり、来客者はもときた道を戻ることになる。
もし、ここで、屋上があったら…って思ってしまう。ケヤキごしに見れるであろう表参道の風景をふと想像してしまう。38戸という限られた住居の確保のために、屋上が閉ざされたのならば、とっても残念なことに思う。晴天吉日な本日、表参道の中心で日向ぼっこしたかった。


d0065332_22153530.jpgそれでも、大階段と三角形のスロープというダイナミックさは驚かされる。安藤忠雄の建築では、明確な構成、動線が描かれないかわりに、ぐっと惹きつけるシーンがどこかで用意されていている。一瞬で、鮮明に焼きつくようなシーン。そういう意味で、詩的というよりも、絵的な建築なんじゃないかと思う。今回のを見て改めて思った。
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by neko1dozen | 2006-02-17 15:07 | 東京・建築迷子。
ギャラマ・明治神宮 他
記事が前後してしまうけれど、15日について(1回目)。

晴天好日。ひさびさにギャラマに行く。お目当ては日本の現代住宅展1985-2005
タイトル以上に的確な説明はできないけれど、まぁ過去20年間の日本の代表的住宅建築の展覧会だった。S=1/30の断面模型が58点、S=1-100の全体模型の123点がででんと並べられてた。そこは、ギャラリー間20周年記念展って、気合いの表れ。それらの模型は、全国の大学生が分担して制作したと聞く。ところどころに、汚れやカッターの跡なんかが目立ってて、共感が沸いてしまう。そうそう、その開口部とか、マジめんどいよね、なんつって。

d0065332_2572215.jpgこの日は建築学科の友人と一緒だった。西沢立衛のすばらしさについて友人は力説してたけれど、無知な小生には、正直さっぱりだった。いやいや、勉強不足ですわ。精進しなければ。

若手、ベテラン、巨匠にいたるまで、一堂に並んでて、とても見切れるものじゃなかった。時間もなかったので、書籍を購入した。3800円。カラーで497Pってことで、十分お得だ。物入りな春前に痛い出費だけれど、1週間夕食抜きの価値はあるとみる。



d0065332_312584.jpg原宿へ移動。平日の昼間ってことで、所々でロケ風景を見る。上京してもうすぐ4年、有名人を見て動じなくなったのは、少しは都会人レベルが上がったのか。とかいいながら、写真を撮ってしまった(ウエンツと小池徹平@神宮橋)


明治神宮に参拝。明治神宮のおみくじは、吉や凶じゃなく、大御心と呼ばれる歌で、教えを諭されるもの。ひいたのは

「日に三度 身をかえりみし いにしえの 
人のこころに ならひてしがな」

吉や凶はなかったけれど、なんか僕だけ紙質が違ってた。引いた数字も八だったし、きっと当たりだったんだと思う。よさげな黄色の紙で、ちょっとキラカードっぽい。歌も、まさに今の僕にぴったりだしね。

d0065332_3293319.jpgさてと、参拝後、一行はメインの表参道ヒルズへと向かう。オープンから間もないってことで、表参道は、アリの行列みたい。んで、案の定、ヒルズはあり地獄のど真ん中。やれやれ。

往々にして、評判の悪い今回のヒルズ。書くことは多そうなので、次回へ(続)
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by neko1dozen | 2006-02-17 03:35 | 旅・建築迷子。
誰がために
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この憂鬱な雨が、雪に変わってしまえばいいのに
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by neko1dozen | 2006-02-16 02:16
当たっちまった夜に。
最近、つぼ八の有線が調子いい。1日1回はfishmansが流れるし、UAやらBo&Gumbos
やらが、ヘヘイヘイって感じで、ホールはご機嫌そのもの。憂鬱な週末の拭き上げも、チャンスを聴きながらなら、テンションあがったきりだ。朝日が見えるまで拭いてみせるよ。

そんな帰り。ポストに見慣れぬ封筒が紛れてた。差出人はユニバーサルミュージック。
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まさかと思ったら、マジだった。ご当選おめでとうごさいます、だった。

fishmansのラストライブのスタッフパス(もちろんレプリカ) 年末のDVD2枚とCDS1枚の購入者から抽選で、ってことだったけど、いやはや、ほんとに当たっちまったよ。でも、なんに使うんだろう。

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気がつけば、映画も来月。the long season revue熱烈ファンが勢いでやっちゃった感がいなめない。竹中直人、案の定いるし。けど、まぁ、やるんなら行くしかないよね。ムービー
SOUL SETはでないのかな。
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by neko1dozen | 2006-02-14 15:36 | インドア迷子
集い。
富中のメンツで集まった。
浜松市立富塚中学校。略して、富中。何を隠そう小生の母校。

熱かった。懐かしいし、懐かしいし。「変わらないね」なんて、決まり文句が連呼される中、旧友と杯を酌み交わす。現実なんて、忘れちゃうひととき。カラオケじゃあ、ひたすらゆず。浮気で19の縦揺れしちゃったりして。顔見せのつもりが結局オールになってた。

春から、東京で働く人、地元に戻る人、就職組がほとんどだ。集まりにくくはなるけど、この先も続いてくといいって思う。同じ街で育ち、共に佐鳴湖汚してきた仲間だもんね。
ご機嫌な仲間たち、これからもよろしく☆


(蛇足)中学校時代ってよく覚えてないけど、内面的には一番血気盛んだった。純粋な意味で一番無茶してて、純粋な意味で一番暗い時期だった。つまりは、青い時代だった。今の自分を思う時、取り戻すのであれば、この時代の自分を選ぶんだろうな。ふと、思ってみたりもする。



さて、昼のお台場めぐりに夜の富中、昨日の濃いぃ1日から一転、今日は、ひたすら部屋掃除に明け暮れてる。折れたカッターの破片が散乱するneko1邸は、掃除するのにも危険が伴う。とりあえず、パソコン周りだけで指先から出血してる。夜には、我が家の地雷原である冷蔵庫掃除。賞味期限切れ食品の除去作業が待ってる。

ところで、今は引越しシーズン。よって、マンションの一階が廃棄物という名のお宝の山になる。本日は、ファウスト(上下)と、田口ランディのエッセイ、それにギターを1本の収穫。ちなみに、ファウストもギターも持ってる。さらには、ファウストは上巻で挫折してて、ギターはFのコードひけずに諦めた、ってありがちなパターン。ダメっぽい。

掃除の合言葉は「捨てる勇気」 ってのは、わかってるんだけどね。。やれやれ。
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by neko1dozen | 2006-02-11 23:09


街と山と猫と        おいしいごはん
by neko1dozen
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