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Unknown-scapes(オランダ編)
Unknown-scape第一弾。


Unknown-scapes (Netherlands)


コンテンツは、以下の通り。
d0065332_1574586.jpgロッテルダム、とろけるランドスケープ



(芝の緑がそのまま水面にとろけちゃった)


d0065332_1545897.jpgシティーシアタープラザ / West 8


d0065332_1551485.jpgロッテルダム郊外


(一人用のベンチ)


d0065332_1555369.jpgエラスムス・ブリッジ / Van Berkel & Bos


(けた下の、豊かな空間)



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ストリートファニチャー


(へんてこ駐輪場)


その他、
ヴィルヘルミナプレイン地下鉄駅 / Zwarts &Jansma
ティルブルグ駅 / K.G.ファン・デル・ガースト
インターポリスガーデン / West8 ...etc

などをUnknown-scapes に join up!



いつ見ても、1人用のベンチって不思議に見える。日本の公園を見慣れていると、どうも3人用くらいが常識に見えちゃって、いやはや慣れってのはコワい。ビール片手に、このベンチから運河に沈みゆく夕日を眺めていたとき、公共って言葉の本当の懐の広さを見たように思えた。真の豊かな空間ってのは、こういうもんだぞ!っと。
その他、自転車置き場は見ごたえがある。さすが自転車の国柄、奇抜かつ機能的なデザインが競い合うように据え置かれていた。


ヨーロッパの国々はデザインが豊かというよりも、デザインを生む環境が豊かなのだ。ヨーロッパをうらやむべきはそこなのだと、教えてくれたのは他でもないオランダだった。
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by neko1dozen | 2007-05-31 03:28
猫!ダース。 
学校閉鎖の間に一仕事。

かねてより設置したfotologueを2つに分割し、-spacesを建築、-scapesをランドスケープ用として運営していきます。2文字違いのまぎらわしいネーミングだけれど、前者は黒、後者は白の画面。これはUP容量の制限ゆえであって、本来2つは切り離されるものではないので、その境界は明らかに不明瞭だったりするのですが。


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Unknown-Spaces     (建築)
http://fotologue.jp/neko1dozen/

Unknown-Scapes     (ランドスケープ)
http://fotologue.jp/neko2dozen/




風景が好きな人に、

風景をつくりりだそうとしている人に、

そして、風景を別にどうとも思ってない人にも。






まだ5つの風景ですが、徐々にUPしてきます。あくまで風景の資料集という位置づけなので、写真のうまい下手はご容赦ください。ピンボケ、マニアックなアングルとかもご容赦ください。写真は基本的にFREEとしますが、もしご利用の際は一言声をかけてもらえたら、これほどうれしいものはありません。どうかお役立てください。


追記 新ロゴ、猫!ダース。 
[1+shift] うっかり同時押し。この偶然を、まさに「!」っと思い、そのままロゴにしました。
学生のうちに、何を何ダース増やせてけるのか、そんな驚きと可能性を後からこめて。コンセプトに負けないよう、小生も頑張ろうと思います。



neko1dozen (猫1ダース。)
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by neko1dozen | 2007-05-29 00:43
unknown-space
そういえば、この風景をまだ載せたことがなかった。

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思わず入ってみたくなる空間。入ってみると、思わず何かしたくなる空間。(小生は靴を脱いで、リンゴを頬張ってた。)
この空間を考えた人って、やっぱ… 電車好き? 




d0065332_22581092.jpgユトレヒト大学ミナエルトビル /ノイトリング・リーダイク

遊び心とそれを裏づけるセンスに圧巻だった。同大学の広大なキャンパスのマスタープランはコールハースで、近くには同氏の代表作、エデュカトリアムもある。




昨日、学会のデザイン賞の授賞式があった。その中で「素材と素材にあるのが空間」というフランク.L.ライトの言葉がでてきて、ふと思い出したのがオランダの都市と建築達だった。


そういえば、旅からもうすぐ1年たつ。fotologueに空き容量ができ次第、UPしようと思う。
本当にすごい国だったから、ごく控えめにいって。
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by neko1dozen | 2007-05-27 23:08
修論のセルフビルド
と題しまして、neko1dozenが発表させて…します。

だなんて。せめて、文章上くらいは噛まないようにしたい。




卒業論文の事例数…14事例
修士論文の事例数…293事例


農水省というパンドラの箱を開いてしまい、事例数が1日にして(むしろワンクリックにして)、20倍を超えた。来週始めには追加データが入って、これが500事例近くに伸びる。まったく、やれやれ。


地域の住民自らが作るインフラ整備=セルフビルド=研究課題。というのも、これまで建設業界からしかアプローチしてこなかった。官庁で言えば国交省で、農水省は対象外であった。とはいえ1年間あれだけ探していれば、どこかで触れたとしても不思議ではないのだけれど。。きっと拾えなかったんじゃない。それは修論を見据えた小生の無自覚の計画性、あえて拾わなかったのだと推測したい。



ともかく、この300近い事例を丁寧に見てくと面白いことに気づく。

・道以外の事例が多数。修景施設も多い。
・多くの事例が国や県が主体(卒論の結論とまるで異なる)
・主体が民間企業、地域住民の事例もある。今話題の緑資源機構も入ってる。
・長寿命県ほど、セルフビルドが盛ん!

一番最後のはまぁ蛇足なのだけれど(この因果関係を証明したとしたら、学会を越えた大論文になる) ともかく、長野(58)と沖縄(37)がバツグンに際立ってる。日本アルプスを仰ぎ、ブルーのサンゴ礁を見渡す事例調査。修士論文も中々悪くないじゃないかもしれない。こうなると交通費が気になってくる。


もう一つ、「セルフビルド」という言葉が使われていないことも少し気になる。ざっと資料に目を通したところではあるけれど、もしかして、「建設」とは違う考え方が根底にあるのかもしれない。



俄然、セルフビルドがおもしろくなってきた。
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by neko1dozen | 2007-05-26 01:53
5月の百名山を登る。
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奥秩父の盟主、金峰山と瑞牆山を登る。百名山2つを一気に踏破する、なんとも贅沢な週末の始まりだ。

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今回は、名門、信州大学山岳部を率いた男、③とパーティーを組む。高校1年で③を山岳部に誘ったのは僕なのだけれど、今では山の経験値は③の方がずっと上だ(おかげ③は留年を重ね、学年はずっと下になった) 
個人的な付き合いも長い。友情の形は色々あれど、一緒にバカをするとするならば、小生は間違いなくこの男を選ぶ。そんなご機嫌な腐れ縁なのだ。


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途中までガスってたのに、頂上手前で晴れてきた。待ちに待ったBABY BLUE!!青空とともに、ガスの裂け目から、雄雄しい岩々が姿を現す。頂上では、もちろん360°の大パノラコ (誤字ではない!) 伝説は健在だ。

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山頂にて。
コーヒーを片手に、明日の目標、金峰山を望む。こちらより400mほど高い。


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登頂後の沢水は、はんぱなくうまい。けれど、ビールはすべてを超越してうまい。

ピストンだったので昼にはテント場に戻れた。テントの外にマットを広げ、午後の陽光の下で飲む。三森氏が、ふきみそ(大好物!)をおもむろにザックから取り出す。やるなっ。後はテンションに任せて、高校時代の応援団の歌やら、尾崎やらを歌ってた。そうしてると夜はおろか明日分のビールも底をつきる。気持ちいいから、「いいんだよ~!!」


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d0065332_152730.jpg夜は焼肉、ジンギスカン!ビールがないのは、血中アルコールでカバーする。ご飯の炊け具合もちょうどよく、うまい。
昼間のテンションとは裏腹に、すぐに眠たくなってしまった。PM7:30 就寝。昨日のマン喫泊まりもあって、どっぷりと深い眠りに浸かる。


d0065332_235947.jpgAM4:30、起床、山の朝は早い。きゅるきゅるきゅる…ねじまき鳥みたいな鳴き声の鳥が鳴いている。つんとした、山の朝の空気が懐かしい。この空気の匂いを感じたくて、泊まりの山行を企画したのだ。

予想以上の朝露と思ったら、日本酒が漏れてた。今回の山でデビューしたmyテント君はあっさりと初浸水(しかも日本酒!)ときたもんだ。びしょびしょの浮かばれないmyテント君はそのままに、AM5:00出発。山頂までは今日もピストンだ。


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2500mに満たないところでも、ところどころに雪が残ってる。水たまりに氷が張っていたのでこの季節も夜は氷点下ということになる。GWだったら、アイゼンが欲しかっただろう。キックスペースで③を雪まみれにしながら、標高をかせぐ。

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2400mほどで森林限界を向かえ、一気に眺望が開ける。快晴の日は、この瞬間がたまらない。OH CLIMB!!
金峰山のトレードマーク、五丈岩が現れる。もう少しだ。
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西に南アルプスの名山が並ぶ。甲斐駒ケ岳がバツグンにかっこいい。中央から左に、甲斐駒ケ岳、仙丈ヶ岳、鳳凰三山、北岳、間ノ岳、農鳥岳…所々中央アルプスも頭を覗かせている。夏前に登れば、ぐっと夏山へのモチベーションがあがること間違いない。この夏はどれを攻めよう、だなんて。
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憎めないヤツなんだ。
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日本一の富士山を俯瞰する。目標のピーク以外、すべて風景は俯瞰されていく、だから山の景観は無敵なのだ。

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右手には、昨日の瑞牆山。

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五丈岩突破! ぐおっ。d0065332_2283546.jpg
負けるかっ。
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登頂!


帰りには、もちろん温泉。それも黒森温泉ってので、思わず一爆笑が起きる。温泉だったり、山頂でのコーヒーだったり、晴天の下のビールだったり、myテントだったり、学生時代はあまりできなかったぜ贅沢さを満喫できた。山もすばらしかったけれど、こういうディテールがいい。


③に韮山駅まで送ってもらい、そこで別れる。あっという間の2日だったけれど、初めて大人の山付き合いをした気がする。走り去る車の背中に、ふっと尾崎のScrap Alleyのフレーズが浮かんでくる。

Say Good-bye Scrap Alley
Say Good-bye 一人ぼっちのアクセル ON
昔の事を思い出して 賛美して 懐かしがるつもりはない
これからおまえの生きざまを思う時 おまえの Shout が 聞こえてくるんだ


やばい。僕ら、かっこいいかもしれない、としたたかに思った。
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by neko1dozen | 2007-05-22 01:55 | 山での迷子。
茅野市民館 神長官守矢資料館 高過庵 
育ちが諏訪の伊東豊雄は女性的な水のイメージの建築を作り、茅野である藤森照信は力強い木のイメージの建築を作る、そんな話を聞いたことがある。現代建築と風土との関係はわからないけれど、この地方が(御柱祭然り)モノを立てる、つまり建築に関して地域的・伝統的に関心が高いのは歩いていて伝わってきた。そんな今日の街歩き。



d0065332_2329737.jpg茅野市民館
古谷 誠章(NASCA)

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d0065332_2329338.jpg神長官守矢資料館
藤森照信

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d0065332_23332019.jpg(ガラス窓から、ゆらゆらと高過庵が見える。


d0065332_23291969.jpg高過庵
藤森照信



総論
高過庵・神長官守矢資料館については、来る前からかなり知っていたので別段の感動はなかった(残念というよりも、この建築はおそらくそういう質のものなのだと思う)。いやはや駅から遠かった。資料館の人がスーツ姿で驚いた。入場料大人100円で生解説付き。
一方で、よかったのが茅野市民館。昨年学会賞をとった建築で、駅と美術館・ホールをつなぎ、通路に図書館、これらで中庭を抱き込んだ複合施設。分かりやすくいえば、伊東豊雄のユラユラを、隈研吾がカッチっと押さえ、谷口吉生の箱でカポっ覆ったようなイメージ。ディテールの1つ1つにイメージが宿ってる気がして、1つの施設に収めるにはもったえないほどの豊かさを感じさせる。(例えが悪いけれど)品のあるお子様ランチのようである。中でも見所は通路部分のカーテンウォール。ランダムに反転・ずらしたミラーガラスによって、風景が切りとられていく。ホームを走りゆく特急あずさの写りこみがとてもきれいだ。
これだけ大きい施設だと、市内のどこからでも見える。(失礼ながら)ド田舎ではスケールアウトかとも思ったけれど、遠くから見てみても案外しっくりと収まってる。量感はあるけれど、独特のファサードが聞いてて、全体でいいシンボルになってる。消すわけでも、開き直るわけでもない、風景の中での立ち振る舞いもうまいなぁ…っと、思わされた。地方の名建築と呼ぶにふさわしい建築を久しぶりに見た。
そうそう、古谷先生はうちの建築の先生をしていて、去年授業をとっていた。だから、見ていて、なんだか授業をもう一度聴かされている感じがしてしまった(笑) カーテンウォールを覗くと、「透明とは…」だなんて、大らかな古谷先生の切り出しが始まるのだ。


fotologue(フォトログ)



後日、韮崎で芝尾根の民家を偶然見かけた。思わず2度見してしまった。
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by neko1dozen | 2007-05-20 23:45 | 旅・建築迷子。
地元の、やれやれ。
d0065332_2322949.jpg浜松市の福市長「ウナギイヌ」

◇浜松市は18日、赤塚不二夫さんの人気漫画「天才バカボン」に登場する「ウナギイヌ」を市の福市長(マスコットキャラクター)に採用した。名刺や広報誌などで使う。(毎日新聞)


昨今の千葉県なんかのイメージ戦略を笑ってみてたけど、それ以上に地元がえらいことになってた。政令市、浜松。「技術と文化の世界都市」が都市目標、浜松。やれやれやれやれ。



感じ方って人それぞれだと思うけど…

まぁ、プライドを売ってまで、ウナギを売らなくてもいい、と思う。

浜松こそ、どぎゃんせんといかんら~。
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by neko1dozen | 2007-05-18 22:50
やれやれ、
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やれやれ、と僕は思った。


最近、入ったmixiコミュニティー。トピック「今日のやれやれ」では、メンバー602人の、日々感じるやれやれが綴られてる。まったく、やれやれ。



個人的には「世界の終わりとハードボイルドワンダーランド」。部屋中が破壊され、半年分のウイスキーが虐殺されていくシーン、あのやれやれがバツグンにキマってる。春樹以外でも、本田孝好の使う、やれやれは情感があっていい。中村航のは少しリアルすぎな気もする。ビバ、やれやれの文学。




さてと、そろそろゼミの準備に戻ろうか。やれやれ。



(P.S 本に詳しい方、おすすめの、やれやれがあれば教えてください。)
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by neko1dozen | 2007-05-16 02:08
5月の壁を登る。
ふじようちえんは、楽しい幼稚園だ。
遊び心あふれるディテールの力、予想以上に多かった外国人客、知らない人と始終目が合えど気まずい空気がまるで流れない空間構成、幼稚園のゆるゆるとした時間の流れ...etc 設計の手塚ユニッによるコンセプト・技術論の説明では、初デート論まで飛び出す。それをみんなが屋根に腰掛けて聞き入る。なんともご機嫌な幼稚園だ。

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まぁそんなご機嫌っぷりの傍らで、考えてしまう。その究極の問いは「ここで育った子供はどんな大人になるんだろう?」 先にコメントしてくれたのは大仏さん、さすが高校時代からの友人w

「いいデザインは気持ちいい。けれど、気持ちいいデザインは何を生むんだろう。」 気持ちいい場所にいる時ぐらい、ふと掠める陰をうまく取り除けたらいいのに。
こればっかりはムズカシイ。






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この日の連れは運動不足を、小生は原点回帰ということで、ようちえんの後はひさびさのクライミングとあいなった。西国分寺の某フリークライミングジムへと足を運ぶ。OH、CLIMB!


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うほぉ、やってる、やってる。


何気に高校以来ということで、ビレイの仕方はもちろん、ハーネスのつけ方までを忘れていた。いやはや。。 インストラクターに1から教えてもらう。


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それが終わり、早速ペアを組んで登る。まずは腕試し5.6にチャレンジ(フリークライミングは、一つの壁の中でも使っていいホールド(持ち手)が色分けされていて、それによりレベルが異ってる。数字が大きいほど難度が高い)
5.9までは、なんなくクリア。素人なりのピースを決める。



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今度はM君をビレイ(ロープで支える)。途中までひょいひょいいくと思ったら、さりげなく違う色のホールドを使ってる!ズルい奴だ。ヘタにツッコむと、何も言わずに手を離して、降ってくるから怖い。M君はメタボという壁を前に、5.8で早々ねをあげる。とはいえ、この後、非メタボ∩非力な小生も、5.10bにチャレンジするが失敗に終わる。その後は指に力が入らなくなり、この日は5.10aクリアで終わり。ぐぐぐ。。




d0065332_1345882.jpgクライミングってのは腕で登ったら、すぐにバテる。いかに腕に負担がかからないよう、いかにホールドを選び、重心をコントロールするかが上達の分かれ目となる…という知識はあるものの、実際、聞くと登るとは大違いで、ぜんぜんうまく登れない。

失敗続きでロープでプラプラぶらさがってる小生たちに見かねたのか、親切なおじさんが僕らを手招き、足の組み換えや、壁との距離の置き方なんかのテクを丁寧に教えてくださった。見本に登ってみてくれもする。非力そうな外見からは想像できない飄々とした登りっぷりは、なんか違う類人猿を思い出させる。思わず拍手がでる。





いやはや、2時間で指がぱんぱんになってしまった。それ以上に、ダメかなと思ってから、粘れない自分が悔しくて、完全に負けテンションでジムを去る(昔はチガッタのに) もっと、うまくならないと。自然の山ももちろんだけれど、社会人になってお金に余裕ができたら、定期的に練習してきたい。次週は金峰山へ遠征、自然の岩を攻めてこよう。
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by neko1dozen | 2007-05-13 23:24 | 東京・建築迷子。
ふじようちえん 内覧会
ふじようちえん、行ってきた。ピース。

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by neko1dozen | 2007-05-12 23:54 | 東京・建築迷子。


街と山と猫と        おいしいごはん
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