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2年目の春を前に
「「豊かな社会とは何か」、コンサルタントの人間として思われていることはありますか。」

と、会社説明会で就職活動中の学生に聞かれた。そう、気がつけば小生も会社を説明する側になってた。多くの学生は平成生まれってんだから、まったく、まったく、やれやれだ。
その質問は、何日か用意されていた会社説明会の最終日、それも最後の最後での質問だった。「何時に帰られるのか?」「御社のいいところは?」なんて定番の質問に眠気を誘われ、意識を失いかけていた時、どえらい大トリがやってきた。同席していた人事の方も面食らっていた。
驚いたけど、言葉は案外素直に出てきた。いや、どんな質問よりも、一番素直に言葉することができたと思う。少し熱が入り過ぎたかもしれないけれど。


1年前の小生なら、この質問にどう答えていたんだろう。来年の小生ならどう答えるんだろう。聞いてみたいな。



今週末はうららかに晴れた。外を歩いていたら、凛とした春のにおいがした。桜が咲く頃にはもう消えてしまう、このにおいが大好きだ。花粉症にはなりたくない。

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□本日の夕ご飯
・ロールキャベツのポトフ
・菜の花のソテー
蕾が開きかけた菜の花は苦みが強いので、そのまま活けた。料理ができあがる頃には蕾は開いていた。すごいね。
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by neko1dozen | 2009-03-08 23:57
セルフビルドによる週末づくり
この3連休、地元浜松の山奥で暮らした。


d0065332_21115591.jpg○蕎麦づくり
生まれて初めて、蕎麦を打った。
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試行錯誤の末、ギリギリ麺類と認められるまでに進歩した(見た目はいいが、食感はまだソフト麺) いやはや難しいし、なにより疲れた。
d0065332_21202522.jpg○夏のごちそう

d0065332_21164068.jpg○久留女木の棚田(浜松市北区引佐町)
2日目、地元の棚田を散歩した。こんな大きな棚田(一応、棚田百選に選定されてる)が地元にあるなんて知らなかった。一般者の田んぼの貸し出しもしているらしく、これはちょっと熱い。

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ぐわし!!
(この後、見事にはさまれた。)


d0065332_212255.jpg○夏野菜カレーづくり
昼間仕入れてきた夏野菜を使って、カレーを作った。俄然うまい。


d0065332_2123216.jpg○そばチャパティづくり
翌朝、食べ残したカレーに合わせて、ヤマ勘でチャパティをつくってみた。一昨日のそば粉と強力粉を使用。

d0065332_21284557.jpg焼くと、ぷっくらと丸く膨らんでくる!それっぽい!

d0065332_21242915.jpgただ、粉と水を混ぜて焼くという楽チンさなのに、うまく焼けると生地が層になる不思議。ほんのり蕎麦の香りがして、おいしい。


d0065332_2213688.jpg○セルフビルドのおうち
この3日間、連れの別邸にお邪魔させてもらった。この別邸がすごくて、基礎と天井の板張以外はほとんど自分たちの手で作ったという。丸太は丁寧に組み立てあげられ、デッキやブランコなんて遊び心も溢れてた。さらに、周辺の交通標識や湧水の浄化施設まで、近所の住人と作った…なんて聞くと、ちょっと世間話じゃすまなくなりそうだった。



そんなセルフビルドな空間をお借りして、3日間思うがままに過ごしてみた。好きな料理をつくって、好きな風景を見て、好きな音楽を聴いて、好きな絵を描いて。すべて見よう見まねで試してみて、まぁどれも不細工だったけれど、形になった気がする。
社会人になって。ひたすら旅をした学生時代とは違った、新しい形の週末を考えるようになった。できるだけエコでコンパクトで、何かをつくるような時間の過ごし方、小生なりのセルフビルドの週末を見つけたいと思ってる。
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by neko1dozen | 2008-07-22 22:13
氷カフェ 燃えよ剣

コーヒーを凍らせ、それをグラスに盛って、牛乳を注ぐ。

シンプルだけれど、おいしい。この飲み物を、氷カフェと呼ぶことを最近知った。東京だとあまり見なかったけれど、夏の名古屋では大抵の喫茶店でおいてある。名古屋の夏の定番なのかな。程なくして、neko1邸でも取り扱いを始めた。生クリーム、ウイスキーなんかを加えても、いい。これからの季節におすすめ。

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d0065332_23474462.jpgもう1つ。
友達に「燃えよ剣」を借りて、初めて読んだ。ひさしぶりに本で身震いがした。この友人は大学時代、小生に村上春樹を勧めてくれた友人で、これまで夏の読書感想文もままならなかった小生を読書の世界を教えてくれた恩人だ。そしてまたこの本で、新しい本の世界を知った気がした。この夏は飽きるまで歴史小説を読んでみようと思う。
余談。大河ドラマの「新撰組!」で山並敬助役を演じた堺雅人が、今「篤姫」で徳川家定役をやってる。これがまたハマリ役なんだけれど、来週に一旦クライマックスを迎えるらしい。喜怒哀楽を、すべて笑顔で表現するという堺雅人。この最期の演技も見逃せない。
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by neko1dozen | 2008-07-06 23:43
猫一家流 ふき味噌づくり
親戚のうちにはふき畑があって、今時期はふきのとうががっつり採れる。帰省がてら、それをお裾分けしてもらい、おばあちゃんに我が家のふき味噌づくりの極意を教えてもらった。


d0065332_0462353.jpg①収穫
畑のふきのとう、芽が開き過ぎてるものは香りが弱い。かといって、小さいうちに採るのもかわいそうな気がする。。1パックのふき味噌を作るのにボール一杯分は必要ということで、収穫がいきなり一番大変な作業だ。

d0065332_04711.jpg②みじんぎり
洗った後、みじん切り。大きさは適当に。
d0065332_0471517.jpg③炒め
みじん切りにしたふきのとうを油でじっくり炒める。この一手間をかけると、グッとこくが増すのだという。めまいがしそうなくらい強い香りがたつ。
d0065332_0472491.jpg④合わせ
③に、適量の味噌と砂糖をいれる。分量はかなり適当だったけど、思ってた以上に砂糖を使った。だいたい、3つが1:1:1くらい。
d0065332_0473586.jpg⑤仕上げ・完成
④に、みりん、ほんだしを適量、さらにお酢を加えて、できあがり。

d0065332_0474514.jpg⑥いただく!
炊き立てのご飯にちょこっとのせて。いただく!!



今回は、味噌とふきのとうが1:1だったけど、市販のものはもっと味噌の分量が多いらしい。その分香りの強いふきみそに仕上がった。とても贅沢でおいしかった。途中まで、「いいから、いいから」ってかなり適当だった工程も、最後の仕上げだけはとても慎重に見えた。聞くと、ふきの灰汁と、みその塩辛さの両方をうまく加減することがキモらしい。さすが、おばあちゃん。ちなみに、小生はその逆で、下ごしらえをしっかりやるけど、仕上げが適当だったりして。これは…かなり反省を要する。

できあがったふきみそは、焼おにぎりに塗ったり、味噌汁に混ぜたり、色々と使える。分からないけど、おでんや鍋の薬味として、後はフレッシュチーズなんかとも意外に相性がいい気がする。これは近々試してみたい。
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by neko1dozen | 2008-02-20 01:26
うつわ
先月挑戦してきた陶芸の作品が焼かれて、送られてきた。ドキドキしながら包みを開いてみて、驚いた。焼くと小さくなるとは言われたけれど、思ってたより2回りくらい小さく見えた。ここで、 なんだか損したな~と思ってしまうのは、小生自身の器が小さいってことなのだろうか。 


d0065332_1111081.jpgその処女作品と、冬の定番・ぶり大根

ぶり大根は身崩れせず、なかなかいい具合に仕上がった。やっぱり煮魚はおいしい!




一緒に陶芸に行った連れも、作った湯飲みを使ってみたそうだ。聞くと、おいしくお茶が入らないらしい。香りがよく立たないんだとか。小生にはそんな味利きにはとてもなれないけれど、それを聞いて、器って奥が深いんだなぁと改めて思わされてしまった。
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by neko1dozen | 2007-11-30 01:27
UBC eco live music / 個人ゼミ/今日のごはん
ひさびさにライブに足を運んだ。といっても、徒歩1分の超近距離ライブ。


UBC eco live music(熊木杏里、オオヤユウスケ、toe ) @大隈講堂

d0065332_22245677.jpg熊木杏里って初めて聴いた。ユニクロのCMとかを歌ってるらしいけれど、イマイチありがたみの分からなかったのが残念。声は好みだった気がする。
オオヤ君は一人のステージ。ohanaやpolarisのカバー、アドリブ曲、新曲と色々聞かせてくれた。「ちょっとカバーするか迷ったけれど、やっちゃいます。たぶんみんな知ってる曲です。」って、ドキドキな前振りの後で歌ったのはなんとYUKIのJOY!しかもゆったりアレンジ!! これにはちょっと驚く。なんせ大好物ですから。それでも最高の盛り上がりはwalking the rhythmの出だしだった。やはりフィッシュマンズ、根強い。なのに譲さんはいない。なぜだっ。締めは光と影。ベースがいないため自ら口でベース、ちょっとシュールな景観だったけれど、ばっちり酔わせてもらった。光と影は、いつ聴いてもいい!

d0065332_2222571.jpg「125周年おめでとう」オオヤ君がそう言ってくれたのがうれしかった。この講堂はホントに歌ってて気持ちいいそうだ。すごくわかる気がする。宇宙をイメージして作られた講堂だもん、オオヤ君の世界観にはぴったし相性がいいわけだ。すごく気持ちよかった。


教授との個人ゼミのため抜け出し、toeは聴けず。


(学内ライブは、あと11月3日に湯川潮音さんのチケットを2枚取ってあります。15:00~で誰か興味ある人、一緒に天使の声を聞きにいきませんか?)



ライブの後、人ってこんなにテンション下げられるんだなと妙に実感しつつ、個人ゼミに向かった。それでも始めてみたら、予想外にとんとんとうまく進んだからよかった。セルフビルドに関しては、なんとか展望が開けそう。もう一つ、りんどう橋については12月にポスター発表、3月に査読付きを出すことになった。デザイン作品で論文ってのも面白そう、と向こう見ずにドキドキしてみた。確実にこの冬は死ぬけど。春にたぶんガリガリの体で研究室を出るけど。

さて、個人ゼミの後、コンサルの将来について先生が話してくれた。コンサルとデザイン、コンサルと仕事、コンサルとコンサル人とか。結構夜も遅くなってたけれど、こういう時に先生は親身になってくれるからうれしい。
来年から進む道はむちゃくちゃアウェイな場だってこと、その中で自分がいかなる立ち回りをしていくかってこと、いかに表現する術を持つかってこと。戦略って言葉がふさわしいのかな、勝ち抜くための。いやはや、東京を離れてのんびり仕事…じゃないんだね。



d0065332_22455887.jpg今日のごはん
○豆苗(とうみょう)のオイスターソース炒め
○豆苗とワカメのスープ
グリンピースの新芽、豆苗は小生も最近知った野菜だ。使い勝手いいし、安いし、おいしいし、栄養価高いし、もうちょっとメジャーに昇格してもいい野菜だと思う。スープに入れると、クローバみたいに広がって彩りがいい。
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by neko1dozen | 2007-10-26 22:46
今一番 旬な県
『じゅんさい』
『とんぶり』
『いぶりがっこ』
-----------------------ここらへんでピンと来たら、そこそこの経県値をつんでるに違いない。


『しょっつる』
『はたはた』
『稲庭うどん』
『比内鶏』

------------------------ある意味、旬な食べ物が混じってる。

『きりたんぽ』
『日本酒』
『あきたこまち』

答え言ってしまってる。そう、秋田。食べ物が豊かな県は数あれど、「あらゆる特産物の旬が一つの季節に集まっている」ってのが秋田のすごさで、上にあげた特産物も秋のテーブルにずらっと並ぶ。さすが、県名に季節が入った唯一の県ってだけのことはある。

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そんな秋田に思いをはせながら、今日の夕ごはんをデザインしてみた。

○とんぶりパスタ
○きりたんぽのミネストローネ
 


パスタは、しらす、納豆、梅干を入れて、汁はかつおだしとしょうゆでスープパスタ風に仕上げた。真ん中にのってる黒いのがとんぶりで、からめて食べる。納豆はとんぶりと相性がいいけれど臭くなるので、無しの方がよかったかもしれない(滑ってフォークにからまないというオチもあるw) どちらかといえば、きりたんぽの方がおいしかった。リゾットみたいでね。


d0065332_2533880.jpg秋田名物でのとんぶりは、畑のキャビアと呼ばれてて、ぷちぷちとした触感が楽しい食材。粘っこい食べ物と相性がいい。一袋100円ちょいで、たっぷり入っててうれしかった。





一年前の秋田への旅をよく思い出す。小生の旅史でも単独1位の、おいしい旅だった。世界遺産の紅葉の俯瞰景もたまんなかったし、その後のご飯がまたとんでもなかった。秋の秋田(他の季節は…知らないけれど)、一度は体験してほしい。ほんとすばらしい県だから。

ごちそうさま。
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by neko1dozen | 2007-10-24 03:04
ちひろ美術館・東京館
平日の美術館めぐりも、今年限りの贅沢な時間だもんね。


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ちひろ美術館・東京館

内藤廣/ 下井草,東京
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階段室のしつらえというか、間の取り方がおもしろい。内藤さんの作品はそれぞれで違ったベンチの使い方をするのが好きだ。


ちひろ美術館は安曇野と東京にあって、どちらも素敵な美術館なんだけど、あえて言うのなら展示内容はこっちの方がバラエティー豊かで面白かった。ちひろの書斎や庭の復元や、当時の東京の風景(エビスビールの工場とか)の風景が描かれてる作品もあったりしてね。しみじみとよかった。

そうそう、たまたま今日はギャラリートークの日で、いわさきちひろの長男で、安曇野の館長の松本猛さんのお話を聞くことができた。画の見方や裏話、母親としてのいわさきちひろの話…、おもしろかった。そのうち、絵本の話を一つピックアップ。
「絵本はストーリーに合わせて、絵にめりはりをつけて見せなきゃいけない。その構成を考えるのに、母は自分が好きな野球のピッチングに喩えて考えていた。このページは内角高め、次は一旦ボールで外して、ここのページで直球ストライク…みたいに、編集者と延々と話し合っていた。」
その画風からは野球なんて全然想像できなかったけれど、話の後だとちょっと頷きながら読めた。ところで、もし自分の仕事を自分の好きなものに喩えて考えるとしたら…小生の場合は何になるんだろう? …やっぱ山登りかな、でもちょっと普通過ぎるか。

館長さんのギャラリートークは時々やってるみたいなので、合わせて行くのがオススメ。日程は美術館HPから。





d0065332_22574721.jpg晩ごはん。ちひろの絵のお陰でほっくりとした感じに仕上がった。

まいたけご飯
秋茄子と舞茸の煮物
とんぶり納豆


聞くに、今年の秋は茄子がおいしいそうだ。

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by neko1dozen | 2007-10-17 23:29
野菜スイーツと美術館めぐり
秋の晴天、休日。上目黒のちょっと変わったスイーツのショップに行ってきた。

d0065332_1285848.jpgポタジエって野菜スイーツのショップ。キャロットやパンプキンのスイーツは馴染みがあるけれど、ゴボウのショコラやパプリカのムースだなんて、ちょっと味が想像できないものばかり。定番のスイーツ、ショートケーキはイチゴじゃなくてミニトマトがのってる!いやはや、この遊び心には脱帽だ。


d0065332_12312385.jpg野菜スイーツ初体験の小生はカプレーゼを選んだ。バジルとチーズ、オリーブ、トマトというイタリアンな組み合わせなんなんだけど、味はさわやか。チーズの香るバジルムースが特においしかった。




果物ならそのままの味でスイーツになりえるけれど、苦かったり、香りがあったりの野菜はそうはいかない。それでも砂糖の甘さでごまかされてるんじゃなくて、ちゃんと野菜の味がおいしかった。なにより、野菜を無理して食べようなんて気負いも感じさせず、純粋に楽しむ空気に感心してしまった。

野菜スイーツ、この秋のちょっとオススメ。





d0065332_12344362.gifもう一つ。「ミュージアムリンクパス」、本日ようやく達成した!
直島・地中美術館、金沢・21世紀美術館、六本木・森美術館の3館のスタンプラリーのカードで、3館集めるともれなく記念品がもらえるというもの。途中不覚にもカードを無くしたりして、友人の力も借りてしまったけれど、本日森美術館でゴール。なんとか1年以内に3館を回ることができた(Mっちゃん、その節は本当にお世話になりました)
カードは有効期限が1年以内というシビアなルール付きなので、美術館まわりは計画的に。一つ、開始時期がポイントだと思う。割引特典もあるし、なによりもどの美術館も素敵なので、パワープッシュな一枚だ。




(以下、頂いた記念品。ネタバレ有り)


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記念品はマグカップとショッピングバック。ともに3館のロゴが描かれている。マドラーが組み込まれてる、ちょっとこったデザインのマグカップだった。
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by neko1dozen | 2007-10-14 12:40
秋の話題、2品
(話題が遅ればせながら)、来年から一緒に働く仲間と初めて顔を合わせた。

いかにもコンサルって人もいれば、茶髪×長髪でたいそうご機嫌そうな人もいた。同期は28人、いやはや色んな人がいるもんだと感心しながら、中性そうな人達の間にもぐりこんでいた。繋がりがある人も何人かいて、うち1人がGSDWの1期生、しかも実は同じ設計事務所でバイトしてたりなんていうサプライズもあった。彼とは仲良くなれそうな予感がする。そうそう、技術系の7割くらいが計画系出身ってことにも驚いた。
楽しく話せたけれど、やっぱり気を使うことも多かった。特に境遇に関して。今自分自身が恵まれた環境の中にいさせてもらっているってこと、(生意気ながら)実感した。と同時に、あとちょっとだとしても、その環境や仲間を大切にしなければいけないな、と思った。




さて、資格試験も無事終わったということで、秋をテーマに2品。

d0065332_2316085.jpg秋の実りのカレー


d0065332_23153627.jpg秋刀魚のパスタ


カレーには思いついた秋の味覚を入れてみた。ナス、人参、玉葱、舞茸、それにみじん切りの柿。仕上げにクルミを投入すれば、お肉をいれなくても十分においしく仕上がる。スパイスは柿の甘味に負けない、辛めのを選ぶとバランスとれていいと思う(今回はパプリカ粉を入れてみた)。オススメの一品。


この秋、脳内レシピを2倍に! 修論の息抜きがてら頑張ってこうと思う。
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by neko1dozen | 2007-10-09 23:50


街と山と猫と        おいしいごはん
by neko1dozen
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