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広尾~六本木
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ブラタモリが復活して以降、何でもないまちあるきがしたくてウズウズしてた。今日は古地図が見れるアプリをダウンロード、iPhoneを片手に東京の街を歩いた。いつも以上に、細かい勾配や曲がりくねり、古い階段なんか目に自然に入ってきた気がする。
ルートは、恵比寿駅から、渋谷川沿いを歩き、有栖宮の池を眺めて、広尾からゆったりとした坂を登り、物々しい中国大使館の脇を抜けて、六本木の高台まで。広尾は南側北側が坂になっていて、尾根歩きをしているようだった。そうか、広尾の尾は「尾根」の尾なのかと、ブラタモリの影響か、昨日の中村良夫先生の影響か、しみじみ感心してしまった。

あと、どうでもいいけれど、広尾にあった焼肉屋さんのファサードが面白かった。

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まちあるきの後、森美術館に寄って、六本木ヒルズの屋上から東京を眺めた。東京タワー、レインボーブリッジと、お馴染みの風景の先で、スカイツリーがその剣先を尖らせ、東京港臨海大橋は一本の線に結ばれようとしていた。東京が、いよいよ小生の知らない街に変わっていこうとしている。
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by neko1dozen | 2010-10-28 00:12
吉祥寺(キチム、ハモニカ横丁)
所用のため東京へ。その折に吉祥寺の夜を歩いた。


「キチム(クラムボンの原田郁子さんオーナーのお店)」
内装がなんともお洒落(瓢箪をくり抜いたスピーカーがぶらさがってる!)
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「ハモニカ横丁」
ゴミ袋とか店前に置いちゃう雑さが、この街らしい。
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2つの場所はどちらも本当に行きたい場所だった。念願を叶えてくれた同行の友人に感謝。

ついこないだ伊勢丹がつぶれて寂しくなったのかなと思いきや、跡地にはもうSCが入っていた。衰退したのではなく、より若者向けの街に進化している過程なのかもしれない。
ハモニカ横丁で飲んだのは初めてだったけれど、働いている人もお店も新しかった(もっと渋い主人が日本酒ひっかけながらやってるイメージをもっていた)。お店はみなにぎやかで、楽しそうで、自由なアイデアに溢れていて、とりとめなく続いていた。狭い路地に溢れる看板を眺めていると、ツイッターをレビューしている錯覚を覚えた。果てしなく続く街のつぶやきに、余計にクラクラした。


またぷらりと遊びに行きたい。
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by neko1dozen | 2010-10-25 00:55
祝賀会
論文賞の祝賀会を開いて頂いた。
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それは素敵でファンタジックな一夜だった。ただ正直にいえば、
これでようやく大学を卒業できる、そんな不思議な感覚が後に残った。

大学時代は多くの幸運を与えられた。いや、与えられすぎた。
すべては巡り会わせでしかなくて、小生が出した結果じゃない。
そんな立場に甘えるのがこの夜で最後だと思ったら、妙にほっとした気持ちになった。

いよいよ、自分の力でやってくしかない。浮くも沈むも自分の勝手。
ただ、好きなことをやるためには、頑張らなくてはいけない世代だから。
この夜のことは、ぐっと胸の奥にしまって、
「フレーフレーささき」も、中村良夫先生のまなざしも、
肩に感じた鈴木忠義先生の手の重さも、
将来、本当にどうしようもなくなった時にだけ、都合よく思い出そうと思う。

祝賀会にお越し頂いた皆様、メッセージをくださった皆様、
マッドな黒人達を用意してくれた後輩達、運営を一手に引き受けてくださったmiyashipさん。
改めて感謝を申し上げます。素敵な晴舞台をどうもありがとうございました。

neko1dozen


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△祝賀会にて掲示したポスター(実物A0)
前回作成のものをリニューアル。中身をまるっと入れ替えた他、A1×2分割に対応できるよう、文字・図の位置に配慮した。レイアウトを四分割にし、十字状のスリットを入れることで、全体に緊張感を与えた。
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by neko1dozen | 2010-06-23 00:07
Re-セルフビルド
セルフビルドの研究を継ぎたいという学生が現れた。

正直、自分の研究で終わりと思っていたから、意外だったし、うれしかった。弟子に暖簾分けを頼まれたラーメン屋の親父の心境に近いのか… いや、それを聞いた時は本当にうれしかった。
ただ、少しだけ心が傷んだ。研究はまだ終わってないと思ってたから。いつか続きを書こうと思い続けて今日まできた(きてしまった)。彼に研究を委ねることで、もう自分の手から離れてしまうのかもしれない。いやいや、これは愛娘を嫁に出す父親の心境に近いのか…ぐぐぐ。。


まぁ、本人もテーマはまだ決め切れていないという。本当に引き継がれるかはわからないけど、研究で使った資料だけは一旦彼に託そうと思う。後は彼次第。願わくば、不幸にも小生の手の中で育ったガサツでいい加減な性格の研究が、彼の手の中でしっかりと更正し、立派に育ってくれるとうれしい。そうして、その育ちぶりを時々見られたら、なおうれしい。

d0065332_0243911.jpgひさびさに訪れたキャンパス
55号館脇にできた、タリーズ早大理工店(古谷先生設計)でじっくりと話した。


追伸
小生の論文を含め、これまでの研究室の論文を製本してくれた後輩たちに感謝。研究室の本棚にびしっと並んだ背表紙を見た時、本当にうれしかったです。どうもありがとう。
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by neko1dozen | 2009-11-19 00:32
雨の日曜日 / ゴーストタウンの花
たった1日の休みを雨に奪われたことが悔しくて、それはそれで最高に充実させようと意気込んだ。

早起きして、コーヒーを淹れて、描きかけのパースを仕上げた。その後、県図書館へ。開館と同時に飛び込んで、本を7冊ざっくりと読んだ。帰りに栄のタワーレコードで気になってた何枚かのCDを視聴し、その後、フリークライミングのジムで汗をかいて、お腹がへったところで馴染みの焼肉屋へ。そして現在、この1日をblogに書いてる。

雨にも負けず、仕事の疲れにも負けず。今日もたっぷり遊んだ。頭も体も疲れきったけど、じっとしているよりも断然フレッシュできた。バランスよく疲れるって、大事なんだ。

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○フリークライミング
同期の友人を誘って、市内のクライミングジムに出かけた。小生を含めてみんな素人、ロープを使わないボルダリングでのんびり2時間くらい楽しんだ。


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←会社の机に欲しい。




○ゴーストタウンの花
先週金曜日に放送されていたドラマ(短編映画)。寂れたニュータウンで、血のつながらない兄弟・母親と暮らす女子高生の日常と恋愛の物語。第8回テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞受賞。

女子高生の目から見た、郊外ニュータウンが描かれていた。くたびれた公団住宅、統廃合されて老人保健施設に転用される母校、希薄なコミュニティ、そこで生きる人々… 今の東京がうまく落とし込まれていた。ありがちな東京都心が舞台のプロット(渋谷、女子高生、援助交際、ドラッグとかが出てくるの)じゃないってこと、ただ感傷を誘うのではなく問いかけるような力強さがあったことがよかった。
そのうちDVDになると思う(静岡地方は来週放送とのこと)。この手のテーマが好きな人におすすめ。


PV(あまり正確に作品が語られていないけれど)

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by neko1dozen | 2009-03-23 00:28
独立報告会@吉祥寺
学生時代にお世話になった方が独立、設計事務所を設立するということで、その報告会と称した飲み会にお邪魔させてもらった。

ずいぶん前のことだけれど、ある新築のお宅訪問の時、この方が「将来のことそろそろ考えないとなぁ…」と呟かれたのを覚えてる。あれから3年以上たつのかな。それにしても今回独立の話を聞いた時にはホントに驚いてしまった。

仲間と共同で事務所を立てるのだという。相方さんも学生時代とてもお世話になった人だ。お2人の挨拶は後輩の小生から見ても初々しくて、そこらの結婚式よりも断然ほほえましかった。最後に社名が発表された。株式会社設計領域。横文字じゃないのがたまらなくシブくて、かっこいい。

ともかく独立おめでとうございます。陰ながら、遠距離ながら応援させてください。


さて、その報告会というのが、また楽しい時間だった。学生時代にお世話になった設計事務所の先輩方、就活でお世話になったメーカーやコンサルタントの方、一緒に模型と戦ったアルバイト仲間、GSDyを通じて知り合った仲間、研究室の先輩。。。アラサーの若手デザイナーが一同に集結してた。そこにいられることが何だかたまらなくうれしかった。昨年12月の熊本でも思ったんだけれど、帰れる場所があるのは幸せなことだ。この日は、東京にもこうして帰れる場所が小生にもあるんだと素直に驚き、ただただ感謝してしまった。


「で、東京にはいつ戻るよ?」と連呼してくださる先輩がいて、これはうれしくも、歯がゆい言葉だった。いまだに心が揺れてる。ぐわんぐわん揺れてる。
先のことはまだ分からない。けれど、どのみち手ぶらじゃ帰れない。名古屋という地方の土地で、コンサルという立場でこその得られるものが分かってからもう一度考えてみたい。まだまだ今の場所で全力でふんばってみようと思ったんだ。


追伸1
2次会の後、うっかり中央線で寝過ごした。気がついたら往復してた。予約してた夜行バスに乗れず、中野の妹の部屋を頼り、翌朝新幹線でそのまま会社に飛び戻った。社会人として完全にやってまった。。

追伸2
報告会で流れた、監督の新作映画が秀逸だった。いつか小生が独立する日が来たとしたら、また1本撮ってほしい。
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by neko1dozen | 2009-02-13 00:58
GSDy描き初め
手を動かそう、そう宣言した先日の名古屋飲み。すべからく実践すべし!ということで今回の描き初めに参戦した。

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即日設計
サイト:渋谷区代々木の参宮橋周辺
(近景には込み入った昭和的な街並み、遠景には西新宿の超高層ビルと首都高といった感じの場所。明治神宮にも程近く、ポテンシャル高し。)
提案内容:自由。ただし植物など複数のキーワードを元にした提案であること
審査員:藤本荘介
特記:パソコン禁止!

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チームメイトとサイトを歩きながら、
「電線って、家と家とが糸電話してるみたい。」
という、なんでもない会話が盛り上がってコンセプトが生まれた。携帯電話のようにお互いの姿が見えにくい現代の街において、電線・電信柱というアナログな公共インフラをリノベーションすることで、失われた関係性を回復させるという提案だった。

結果をいえば負けた。はっちゃけた学生チームの提案に対して、理詰めにし過ぎた。根拠とか現状把握とか、いつもの報告書の手順をとってしまった。うっかり出てまった。

ただ、それ以上にコンセプトを形に落とせなかったことが痛かった。言葉は浮かぶけど、形が出てこなかった。一番の敗因はそこにあった。学生のはっちゃけた提案を聞きながら、やわらかな頭と動く手が、エッジのきいた提案を生むんだなぁ…なんて、しみじみと思った。う~ん、夢を夢のまま描ける学生が眩しい。


やわらかい頭を取り戻すことは難しいかもしれないけれど、動く手は持ち続けたい。もっともっと手を動かして、絵を描いてこうと思った。「描」と「猫」って似てる漢字だしね。


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おまけ。

JOMOのCM

YEBISU THE HOPを越えるゴキゲンっぷり。

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by neko1dozen | 2009-01-24 23:19
国産初の鉄橋、八幡橋(旧弾正橋)
ぷらりと見に行ってきた。
d0065332_23265028.jpg八幡橋
(旧弾正橋 ,
東京都江東区)
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橋梁形式は、りんどう橋と同じポニーのボーストリングトラス。橋長15.8mは、りんどう橋のトラス部のちょうど半分の長さにあたる。ほんとにちっこい。一方、国産初の証として菊の紋章がピン部分に施されていたり、下に向かって徐々に太くなる上弦材が絶妙な安定感を生んでいたりと、部分部分のスケール感が橋全体のそれとずいぶん違ってみえる。だから、この橋はかっこいいし、かわいい。
ちなみに、この橋の架橋は明治11年(昭和4年に現在地へ移転)。産業の転換期ということもあり、上弦は鋳鉄、引張材は錬鉄と異なる鉄でつくられた。鎖状に組まれた下弦、そして下弦と上弦をつなぐ吊材の造形が面白い。収まりもかなりマニアックで、いやはや模型の作りがいがありそうな橋だ。

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この橋を訪れたのは、冬の早朝6時。朝が早すぎて、橋ねこ達も寝てた。逆光うまく撮れなかったけど、この橋と背後にある首都高の2ショットもまたよかった。
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by neko1dozen | 2009-01-19 00:49
連休中の現在地確認

この連休は豪華3本立てだった。
●佐々木研究室 中部&関西地方OBメンバーの食事会
僭越ながら小生が幹事をさせてもらった。高田馬場での苦労は名古屋でも同じで、それはつまり先生を招けて、かつ財布のキャパ以内に収めること。結構苦労して探したけれど、早速1本目のワインをダメだしされ、店で一番高いワインを注文した(笑) それでも先生は終始ご機嫌で、メンバーの皆さんも楽しんで頂けたようで、なんとか無事に成功させることができた、と思う。たぶん。いや、おそらく。
GroundScape DesignWorkshop2008
昨年、そこそこの自信をもって参加したら、コテンパンにのされたワークショップ、その今年版を見てきた。昨年よりも各グループの定員が減ったせいか、完成形まで近づいた提案は少なかったと思う。けれど、泣きながらプレゼンをする姿とか、GSDW独特の生々しさは今年も健在。個人的には 「佐々木研の参加者は毎年2位」というジンクスを打ち破り、M1の子が優勝を果たしたことがうれしかった。すばらしいね、おめでとう。
SBD 解散ライブ
ライブもファンキーでよかったけれど、そこでの出会った人がまたファンキーでエネルギッシュな人生観をもった人で面白かった。明日の自分が、今日の自分と違うことを願うことはもちろん、今夜の自分までも変えてみせようと奮起する人で、ひどく勇気づけられてしまった。ありがとう。

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バラバラに見えるこの3つの出来事から感じたことはただ1つ。それは、半年前の自分からずいぶん遠ざかっていることだった。

教授の目指す景観デザインの世界だとか、コンセプトまで意見を戦わせるものづくりだとか、日々更新していく東京の風景だとか。つい半年とは思えないほど感覚が離れていた。知らずにのんびり泳いでいたら、ずいぶん沖まで流されていたようなコワさ。それなりにジタバタと手足をを動かしていたつもりだったけれど、潮の流れは思ってた以上に早いみたいだ。



食事会で教授が言った。
「将来、君達の世代の精鋭でチームを作って、土木のデザインを背負わせたい。」

この言葉は忘れたくない。よし、もっともっと手足をジタバタさせてこうか。東京にもライバルにも、負けとられんもんで。
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by neko1dozen | 2008-09-15 23:24
SBD『TOUR ザ・グッバイ』@日比谷野音
SUPER BUTTER DOG 『TOUR ザ・グッバイ』
2008.9.13 日比谷野外大音楽堂

d0065332_20403224.jpg1.犬にくわえさせろ
2.真夜中のスーパー・フリーク
3.ゆっくりまわっていくようだ
4.FUNKY労働者
5.Yo!兄弟
6.O.K
7.日々GO GO
8.This Y'all That Y'all session with SUPER BUTTER DOG
9.外出中
10.コード
11.5秒前の午後
12.FUNKYウーロン茶
13.コミュニケーション・ブレイクダンス
14.五十音
15.マッケンLO
16.セ・ツ・ナ
-アンコール1-
17.メロディーの毛布にくるまって
18.終電まぎわのバンヂージャンプ
19.かけひきのジャッヂメント
-アンコール2-
20.ヒマワリ
21.まわれダイヤル
22.エ!?スネ毛
-アンコール3-
23.サヨナラCOLOR
24.あいのわ


まずはサザエさんの音楽に合わせて、メンバー登場。いきなり笑う。前半は上げて上げて、ライムスターを迎えてのThis Y'all That Y'all sessionでピーク!会場がむちゃくちゃ盛り上がる。野音はやっぱり最高だ。そこから夕暮れに合わせてスローテンポな曲に移行。5秒前の午後は何気に好きな曲なので、生で聞けたのがうれしい。FUNKYウーロン茶で一気に切り返して、また上がってく。タカシくんは「解散感ないね~」なんてずっと連呼しながら、池田氏ととびきりゴキゲンなMCで会場を盛り上げてた。 セ・ツ・ナでは『このバンドを14年間やっていた感想はこの言葉に尽きます』って前フリで、『足りねーって放つメッセージ無くね』で爆発的な盛り上がり、これまで以上のピークが出現。畜生、偽ピークが多すぎる。エ!?スネ毛では、飛び入りでステージに上げられた女性がむっちゃノリがよくて、その度胸に驚く。そして最後、サヨナラCOLORの演奏前のファンのコールは悲痛で、その会場を前にして、タカシくんは泣かずに最後まで歌いきった。その強さに感動して、目が潤んだ。本当の最後は泣いて終わらなせまいと考えたのか、会場の内外(外聞きもかなりの数だったみたいだ)のお客さんに向けてあいのわを歌って閉まった。

これほど長いライブは、フィッシュマンズの復活ライブ以来だろうか。前半飛び跳ね過ぎたせいか、後半、血が足りなくなって意識が薄くなってしまい、それでもやっぱり飛び跳ねた。おかげで気に入ってたジーンズが汗とビールでびっちょになった。
ともかく、最高にゴキゲンなライブだった。そして、解散とは思えないくらいナチュラルな雰囲気だった。こんなファンキーな解散ライブなら、毎年やってほしいくらいだけれど、そうはいかないのかな。


d0065332_21562625.jpgでも最後、メンバーがした会話。

「またやりたいね…」
「またやろう!」
「それまでみんな、しぬなよー!」

この言葉をただ信じたい。




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by neko1dozen | 2008-09-14 21:54


街と山と猫と        おいしいごはん
by neko1dozen